深秋の贅沢食材で舌鼓

後見担当の番馬です。

先日私の関わっている案件がまとまりお祝いの会食が開かれました。

このような時期なので会食といえども向かいの席は空席で隣も空席というセッティングでした。

かなりスカスカな状態でお話が弾むか不安でしたが、

お刺身⇒松茸の土瓶蒸し⇒のどぐろの塩焼きと普段お目にかかれない御馳走につぐ御馳走で

とりあえずお料理を食べ終わるまでは無口になりましたが、

地元の酒蔵のお酒をいただいたらお話もはずみ大変たのしいお祝いの席となりました。

コロナウィルスの影響で会食自体が減っていますが、

注意をしながらルールを守って楽しめるような社会であってほしいと節に願います。